ひろゆきが実際に使用した経験からおすすめするFX業者リスト

スポンサーリンク
  結局FX業者はどこを使えばいいの?

そこで、僕がこれまでに使用して、この業者はイケてると思った業者をリストアップしました。

FXをこれから始められる人は、この中から選ばれると間違いないと思います。

そして、FX口座はほとんどの業者で維持管理料がかかりません。

ですので、どんどん新規口座を開設して、実際に色々と使ってみて、自分に一番合うと思った業者を選べばいいと思います。

少なくとも3~5社くらいは口座開設される事をおすすめします。

一番ダメなのはFXですべてのトレードを1つの口座でまとめてやってしまう事。

・短期戦略と長期戦略のポジションを混在させる。
・キャピタルゲイン目的、インカムゲイン目的のポジションを混在させる。
・複数通貨のポジションを混在させる。
できれば上記は避けたほうが良いです。
僕の場合はひとつの戦略のひとつの通貨に付き1口座を使用しています。
・口座を分けることで取引業者リスクを軽減する事ができる。
(システムの不具合や倒産など)
・戦略ごとに口座を分ける事でレバレッジ管理・資金管理がしやすくなる。
なので、積極的にいろんな口座でトレードを試してみてくださいね。
スポンサーリンク

ひろゆきが実際に使用した経験からおすすめするFX業者リスト

セントラル短資FX【FXダイレクト】

セントラル短資FXは、FXが個人でも取引できるようになった頃からスワップポイントの高さで有名なFX業者です。

また1000通貨から取引できるので少額からの投資が可能です。

チャート機能も充実しており、無料オンラインセミナーなどの開催にも積極的です。

 

自動売買ができるシステムトレード専用口座もあります。(ミラートレーダー)

スキャルピングトレードにも対応しています。

セントラル短資FXの口座開設はこちらから↓  

ヒロセ通商【 LION FX 】

ヒロセ通商は東証JASDAQに上場しているFX専業の大手です。

FX業者としてはかなり老舗になります。

LION FXを利用するメリットは、取引通貨ペアが他社に比べて圧倒的に多い点と、1000通貨単位から取引できる点。(通常は10000通貨から取引の会社が多い)

1000通貨単位から取引できるということは、より少額から始める事が可能です。

約定力にも強く、インストール型のLION FXアプリは、多機能でとても使いやすいです。

デメリットを上げるとすれば、取引が集中する時間帯は、スプレッドが大きく広がる事があります。

スキャルピングトレードにも対応しています。

ヒロセ通商LION FXの口座開設はこちらから↓

 

DMM.com【DMM FX】

DMM FXはFX業者で口座開設数No.1(2019年1月時点)の人気FX業者です。

人気があるという事は、それだけサービスが充実していると言うことですね。

DMM FXの魅力は、業界最高水準のスプレッドの狭さです。

スプレッドは取引手数料になるので、取引すればする程お得になります。

また取引システムも使いやすく、得にスマホアプリの評判が良いです。

DMM FXは欠点らしい欠点が見当たらないのですが、強いて言えば取引単位が10000通貨からという点くらいです。

FXに取り組む人なら持っておきたい口座のひとつです。

DMM FXの口座開設はこちらから↓

 

マネーパートナーズ

マネーパートナーズはひろゆきが始めて口座を持ったFX業者です。

10年以上前から非常に評判が良く、実際に使用していても他社を頭一歩抜きん出た感があります。

業界最高水準の低スプレッドに、スリッページ発生率0%、約定拒否発生数0件という半端ない約定力。

そして、すごいのがマネーパートナーズnano。

なんと100通貨から取引が可能で数百円でFXトレードが体験できます。

マネーパートナーズの口座開設はこちらから↓

 

FXブロードネット

FXブロードネットは1000通貨からの取引ができるので、少額からのFXトレードが可能です。

ここの特筆すべき点は全通貨においてスプレッドが他社において狭めに設定されている点です。

しかもスプレッドは原則固定でどの時間帯においても同じスプレッドで取引する事ができます。

ドル円はもちろん、それ以外の短期トレードに向いた口座と言えます。

弱点は情報サービスが弱い点くらいですが、それは他の口座で得れば問題ないでしょう。

FXブロードネットの口座開設はこちら。↓ FXブロードネット